などなどブログログ

漫画の感想や日記などなどを。

進撃の巨人

進撃の巨人119話感想 なんかもう言葉が出てこない…

// えー今月号の進撃の巨人は最初読み終わったときは言葉を失いました。 今月の感想は「あ…」です。 三点リーダー含めても二文字で感想終わります。マジで。

進撃の巨人118話感想 いろんな人達が垣間見せる本心と演技

// 今月号の進撃の巨人で一番見応えがあったのはファルコのガビへの告白でした。 少年のささやかな恋心はこの先踏みにじられるのか!?

進撃の巨人117話感想 1対3がナンボのもんじゃい それがエレン

// 今月の進撃の巨人は巨人バトル回! あれだなーやっぱり進撃の巨人では巨人バトルシーンこそ一番見栄えする花形シーンだと思います。 急襲するマーレ軍、顎の巨人と車力の巨人とそして鎧の巨人の3人(3体と数えるべき?)にたった一人で迎え撃つエレン。 …

進撃の巨人116話感想 修羅場で不敵に笑う人達

// 今月の進撃の巨人は最初から最後までエレン VS ピークのやりとりの話がずっと描かれていたので疾走感があって一気に読み進めてあっという間って感じでした。 リヴァイとハンジがどうなったか気になりますが、そのへんは先になりそう。 今はシガンシナ区戦…

進撃の巨人115話感想 ユミルちゃんのえこひいき

// 今月の進撃の巨人はいきなり謎の少女が登場して謎の行動をとって「!?」ってなりました。 この子はユミル・フリッツなの???

進撃の巨人114話感想 俺なんか生まれてこなければよかった

// 今月の進撃の巨人は主にジークの回想でした。 先月号のラストシーンに出たクサヴァーさんはジークの「恩師」であり、ジークの自己の形成に強く影響を与えた人でした。 アーキタイプとかゼルプストっていうやつでしょうか? 心理学の専門用語をあんまり意…

進撃の巨人113話感想 リヴァイ怒りの限界!

// 今月の進撃の巨人、リヴァイの怒りが大爆発!って印象でした。 彼は元々不機嫌がちで口が汚くて、怒りを隠さないタイプでしたが、肚に溜め込んでいるものはやっぱりありました。 それはもちろん主にジークへの怒り。 怒り爆発とは言いましたが、例えば前…

進撃の巨人112話感想 エレンずるい!ずるすぎる!

// 今月号の進撃の巨人はとにかくミカサが可哀そうな話でした。 彼女を傷つけて悲しませたエレンですが、私が思ったのは「エレンひどい」とか「操られてるの?」とかよりまず「ずるい」でした。 マジでずるいでしょエレン!

進撃の巨人111話感想 耐える老人と耐えられない若者

// 今月号の進撃の巨人は、ピクシス司令とサシャの父親、二人の老人が輝いてた話でした。 泣かせます。 血で血を洗う報復の連鎖をなんとか止めようと老人が歯を食いしばって必死に耐えてます。 でも老人だからこそそういう境地になれるってところもあるんだ…

進撃の巨人110話感想 英雄エレン求む声多数

// 今月号の進撃の巨人。まずはサブタイトルが「偽り者」。 いつわりもの。聞き慣れない言葉です。「嘘つき」ともとれるし「偽者」ともとれます。 嘘つきは今月号を普通に読めばイェレナやザックレーのことだと思えますが、偽者は誰なんでしょうね。そしてな…

進撃の巨人109話感想 ガビちゃん崩壊寸前

// 今月号は主にガビとファルコ、そして謎の少女カヤの話でした。 いや、カヤは別に謎でもなんでもなく前からちょくちょく出てたキャラで、私が全然気づかなかっただけです。 「あ!この子ってあのときのあの子だったんだ!」と今月号で初めてわかって驚きま…

進撃の巨人108話感想 「不戦の契り」の逆バージョンかなんか?

// 進撃の巨人、今更ながら「先月号」108話の感想ブログです。 もう最新号の109話読んじゃったあとですが! 先月号は、先々月から引き続き昔のエレンは本当に仲間を思いやっていたという話でした。

進撃の巨人107話感想 アルミン1コマも出てこなかった

// 進撃の巨人はいつも読んでて「マジかよ」と驚くことが毎月どこかにありますが、今月号は珍しく、前から「こんな展開もあるんじゃないか」と薄々思ってたことがその通り起こってて、それは予想通りだったのに実際に目の当たりにしたらやっぱり「マジかよ」…

進撃の巨人106話感想 アルミンの泣き言を聞いてあげてよ

// 進撃の巨人、今月号はまずアルミン情けないなあーってのが第一印象でした。 しかし情けなさ、卑怯さ、良心、強さなどなどが混在してこそアルミンなので悪印象はありません。

進撃の巨人105話感想 勝者なき大勝利

// 今月号は「こういう展開はもうないだろう」と思ってたことが起きててビビリました。 完全に作者諌山創の掌の上です。

進撃のスクールカーストとか星色ガールドロップみたいなネタが好き

// 進撃の巨人の25巻、巻末の恒例の嘘予告で「進撃のスクールカースト」ネタがまたもや続いてました。 これで第5弾でしたっけ? あれ結構好きです。

進撃の巨人104話感想 巨人が巨人で巨人を処刑

今月は読んでて唖然となったシーンが2箇所もあって読み応えありました。 進撃の巨人は読んでて「凄い」とか「深い」とかはよく思うけど、それが「なんじゃこりゃ」のレベルにまで行くのは実は少ないです。 ちなみにそういうのの最初のひとつめはサシャが教官…

進撃の巨人103話感想 4年越しの重い宿題

// 前々回レベリオ収容区の式典をエレンwith「パラディ島の悪魔」軍は見事に奇襲の第一撃を成功させ、前回はマーレ軍の4体の巨人がかなり善戦して盛り返しましたが、今月号ではまた「悪魔」側が強みを見せました。 強いなあー。 今月はマーレ軍の巨人達が次…

進撃の巨人102話感想 あと一歩がいつも遠い

// 「パラディ島の悪魔」とマーレ軍の戦闘は前回のエレンa.k.a進撃の巨人と立体起動兵士達の奇襲がかなり成功した感じでしたが、マーレ軍もなかなかしぶとくてこのレベリオ収容区内の戦闘もますます激化しました。 しかし、この漫画のバトルシーン読んでると…

進撃の巨人101話感想 巨人バトルのプロと素人

// 始まってしまったパラディ島VS全世界の戦争。 というか調査兵団VSマーレ軍。 いや、かつて「調査兵団」だった彼らですがその総称が今でも調査兵団のままなわけはないですね。 なんて名前なんでしょう、今の彼らは。

進撃の巨人100話感想 エレンを甘く見てた

// 別冊少年マガジンの「進撃の巨人」は今月でついに第100話! でもまだ100話という気もしないでもないです。 創刊号と同時に連載開始して、一度も休載した記憶がないと思ったらやっぱりそのとおりで創刊100号目と同時に100話となりました。 創刊号から連載…

進撃の巨人感想 ライナーを追い詰めるエレンが超怖くて面白い

// 別冊少年マガジンの進撃の巨人の連載でここ数回で登場した「クルーガーさん」は顔アップになったときに「もしかしてエレン?」と思わせる感じでしたが、やっぱりエレンだと判明したのが前回で、今月号はついに再会してエレンとライナーのやりとりが読んで…

進撃の巨人のライナーってFF7のクラウドにちょっと似てる気がした

進撃の巨人のライナーの過去編はいつまで続くのでしょう。 いやまー、壁の外の世界のマーレとかの国々はどうなってるのか、ライナー達はどこの何者だったのかを描くのは物語上重要で不可欠なのはもちろん承知していますが、それをライナー(が抱える心の闇)…

進撃の巨人の「九つの巨人」って絶対なりたくない

進撃の巨人は別冊少年マガジンの連載で最近いろんな謎が一気に明かされて時間も進んで話が大きく進んだ感じです。 中でも気になったのが人間の知性を保ったまま巨人化できる「九つの巨人」です。 タイトルの進撃の巨人もエレンが受け継いだ巨人の種類の名前…

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