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無趣味でいると40代でも認知症になるかもしれない

ちょっと気になるツイートを見かけました

 

 

ツイートした本人が風の噂と言っているのだから事実かどうかは全く不明ではありますが、無趣味で何事にも無関心でいると40代でも認知症になる…というのはなんだか本当にありそうな気がします。

 

 

 

高齢者が無趣味でいると認知症まっしぐらというのはよく聞きますが、40代でもなる人はなる?

 

 

ところで認知症アルツハイマーってのは全く違うものらしいです。

 

超簡単に言って認知症はいわゆるぼけてしまう状態で、アルツハイマー病はその原因のひとつ。

 

アルツハイマーは脳細胞が減っていく病気。

 

アルツハイマーの他には血管性認知症レビー小体型認知症、前頭側頭型認知症なんていう原因疾患があるんだとか。

 

その中でアルツハイマー認知症が世の中で一番多いから、もうほとんと認知症アルツハイマーがなんか全く同じようなものとして認識されやすくなってます。

 

 

そういえば全然関係ないですが実際の言葉の意味は違うけどほとんど同じに思いがちなものとといえばなんといってもエイズHIVです。

 

あとは判子と印鑑

 

他にはキャトルミューティレーションアブダクションとか。

 

 

 

話を戻して、40代でも認知症になるのかですが、40代でも下手したら30代でもあまりに無趣味で無気力な生活してたらなる可能性も決してゼロではないのかもしれなせん。

 

でも私はこうして毎日ブログ書いてるとすごい頭と指先使ってるからさすがにだいじょうぶかなあー。

 

かといって頭を使っている生活してる人なら絶対に認知症にはならないとも限らないみたいです。

 

なる人はなってしまう。

 

 

でもタバコと同じようなもので、タバコ長年吸いまくっててもピンピン長生きしてる人が世の中にはいるからって、その人と同じようにタバコ吸ってればやっぱり肺がんになる可能性はあがるんじゃないかなあー。

 

なる人、なりやすい人、なりにくい人がいろいろいるからってなりやすい行為とか状態といった傾向が無意味なものではない筈。

 

無趣味無気力でいるのもきっとやっぱりそれくらいリスクがあることなのでしょう。

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